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野球用アンダーシャツおすすめ9選【2022年・夏用】

出典:デサント

近年はアンダーシャツの種類も非常に豊富になりました。特に夏用のアンダーシャツは高機能なものが多く、数年前と比較しても快適さも大きく向上しています。

一方で、どれを選べば良いか迷ってしまうこともあるでしょう。

流行のデザインにするのか、通気性などの機能性を重視するのかチェックポイントがいくつかあります。また、プロ野球選手も着用しているアンダーシャツ(大谷翔平選手や山本由伸投手など)もあるので、こちらも参考になります。

この記事では購入してから後悔しないように、おすすめのアンダーシャツをご紹介します。大人からお子さん(ジュニア)のアンダーシャツを選ぶときにも参考にしてください。

目次

夏用の野球用アンダーシャツとは?

近年、流行のアンダーシャツといえば、ピチッとしたコンプレッションタイプのものが多くなりました。プロ野球選手の多くがこのタイプを着用しています。

しかし、炎天下の夏には動きづらい、不快なんじゃないかという心配もあるでしょう。昔からの綿素材のほうが良いと考えている方も多いかもしれません。

ご自身やお子さんに最適なアンダーシャツを購入するために、選び方には注意しましょう。

夏用アンダーシャツの選び方

夏用アンダーシャツの選び方には、大きく分けて8つのポイントがありますが、その中でも「機能性」「素材」「サイズ感」の3つは必ずチェックしておきましょう。

機能性

夏用アンダーシャツで最も重要なポイントが機能性です。炎天下の中でプレーするため、汗でアンダーシャツが重くなったり、ベタついてしまうとプレーに支障をきたしてしまいます。

通気性

機能性の中でも特に注目すべきは通気性です。近年の温度上昇により、選手は過酷な環境でプレーしなくてはなりません。通気性の良いアンダーシャツを選ぶことによって、炎天下でもベストパフォーマンスを発揮できるようにしましょう。

各用品メーカーも新素材を導入するなど、通気性の改良には毎年力を入れています。例えば、ミズノのKUGEKIはDRY AEROFLOWと呼ばれる独自の新素材によって、通気性を向上させています。

こうした機能性で選ぶ場合は、やはり最新モデルのアンダーシャツを選ぶのがおすすめです。

速乾性

通気性と合わせて重要なのが、速乾性です。一昔前は綿素材のアンダーシャツがほとんどでしたが、やはり汗を吸ってしまい重たくなるだけではなく、体に張り付いて動きづらくなったり、ベタついて不快になることがよくありました。

また、ピッチャーの場合、汗が冷えてしまうと肩や肘も冷やしてしまう心配もあり、試合中に何枚もアンダーシャツを交換することもよくある光景でした。

しかし、近年採用されている新素材は、速乾性に優れたものがほとんどです。ただ乾くだけではなく、ベタつきも抑えるなど、より快適にプレーできるようになっています。例えば、アンダーアーマーのUAヒートギアアーマー コンプレッションは、吸汗速乾性にすぐれ常にドライに保つ特徴があります。

防臭・消臭

夏用のアンダーシャツといえば、汗のニオイも気になると思います。そんな方にはニオイを防ぐ機能を持ったアンダーシャツがおすすめです。

例えば、ミズノのHyd[AgTio2]は、ハイドロ銀チタンによってニオイの原因を分解する作用があります。

接触冷感

最近は素材そのものがひんやり感じられる接触冷感と言われる機能を持ったアンダーシャツがあります。炎天下でのプレーにおいて、少しでも涼しく感じられるというのは嬉しい機能の一つです。

例えば、SSKの接触冷感アンダーシャツはQ-MAX値0.362(Q-MAX値が高いほどひんやり感を体感できます。例えばユニクロのエアリズムなどはQ-MAX値0.2前後と言われています。)

素材

コンプレッション

近年の流行はピチッとしたコンプレッションタイプのアンダーシャツです。適度なコンプレッション(=圧迫)を加えることで筋肉の動きをサポートしてくれたり、疲労しづらくなる特徴があります。また、各メーカーで新素材を取り入れるなど通気性や速乾性も確保されているものがほとんどです。

こうしたコンプレッションタイプのアンダーシャツといえばアンダーアーマーが有名です。今では各メーカーから販売されていますが、先駆けはアンダーアーマーです。

メッシュ

通気性の良いものといえば”メッシュ”素材というイメージがありますが、これまでお伝えしているように、近年は新素材の登場によって必ずしもメッシュでなくても高い通気性を持っています。そのため、特にメッシュ素材にこだわる必要はなくなっているといえます。

綿100%

最近のアンダーシャツは、ポリエステルや新素材が使用されていることがほとんどです。そのため、綿100%のものは見かけませんが、どうしても綿100%が必要な場合には、野球用品ではなく一般の洋服(Tシャツ)などをアンダーシャツ代わりにすると良いでしょう。

ただし、ここまでお伝えしているような高機能性を備えていないため、炎天下の真夏には汗を吸収して重くなったり通気性が悪くなったりしてしまうので注意が必要です。

サイズ感

繰り返しお伝えしている通り、最近の流行はピチッとしたタイプのアンダーシャツです。機能的にも通気性や速乾性に優れ、伸縮性もあるので快適にプレーに集中できます。

ただ、その中でも圧迫の強さに違いがありますので注意しましょう。

ピチピチ(フィットタイプ)

アンダーアーマーのアンダーシャツに代表されるように、コンプレッション(圧迫)があるタイプが増えました。この圧迫によって筋肉をサポートしたり、疲労を抑えたりすることができます。

ただし、実際に着用してみると、その圧迫感を苦手に感じる方も多いでしょう。特に夏用のアンダーシャツの場合、脱ぎ着する際にも圧迫感の強いものは不便に感じることがあります。

この辺りは好みの違いによると思いますので、実際に使用しながら確認する必要があるでしょう。

適度なフィット感(ミドルフィット、ルーズフィットタイプ)

上記のような圧迫感の問題に対して、適度なフィット感を得られるのがミドルフィットルーズフィットと呼ばれるタイプです。

外観はフィットタイプと同様ですが、圧迫感が少なくなるので苦手に感じていた人でも着用できるタイプです。

ピタッとしたアンダーシャツを初めて購入する場合は、ミドルフィット、またはルーズフィットタイプを選ぶと安心でしょう。

ゆったり・ゆるい(ルーズタイプ)

流行のアンダーシャツの圧迫感が苦手という方は、従来からあるようなTシャツ感覚のアンダーシャツを購入しましょう。

ただ、近年はフィットタイプが多くなっているので、ルーズタイプは選択肢が少ないのがネックです。ネットショッピングもうまく活用しましょう。

袖の長さは選手の好みによって選んでいただくと良いでしょう。

半袖

野手の場合、特別な理由がなければ、半袖もしくは次のノースリーブを選んでいただければ良いでしょう。

ノースリーブ

ノースリーブタイプを好んで着用される方も多くいます。半袖との違いは、軽量であることや肩周りが自由になって動かしやすい特徴があります。

半袖の場合、汗をかくとシャツが肩に張り付いて窮屈な感覚になることがありますが、こうした違和感が苦手な方はノースリーブを選んでみると良いでしょう。

長袖

高校野球や甲子園大会を見ていると、ピッチャーの多くが夏でも長袖のアンダーシャツを着用しています。これには様々な意見がありますが、例えば、

  • 汗が腕を伝って指に流れてしまうのを防ぐことができる(アンダーシャツが汗を吸ってくれる
  • 肘を冷やさないようにできる
  • 変化球など握り変え時の筋肉の動きを隠すことができる
  • 最近の高性能シャツであれば暑くない

このような目的から長袖を着用しています。

もちろん、ピッチャーでも半袖、またはノースリーブを着用している選手もいますので、それぞれの好みや考え方によって選んでいただければ良いでしょう。

七分袖

最近は七分袖のタイプも多くあります。基本的には長袖と同様の考え方で選んでいただければ良いでしょう。

首回り

首回りの形状もいくつかありますが、こちらも好みやユニフォームに合わせて選んでいただければ良いでしょう。

丸首

一番オーソドックスなのが丸首タイプです。ただし、丸首が広めに開いていたり、ハイネックまでではないものの、やや首の根本から立ち上がるようなデザインになっているものもあります。

Vネック

一昔前はVネックのアンダーシャツも多く見かけましたが、近年は少なくなっています。特別な理由がなければ、丸首を探した方が選択肢も増えるのでおすすめです。

ハイネック・タートルネック

甲子園なんかを見ていると、夏でもハイネックやタートルネックのアンダーシャツを着用している選手がよくいます。

これは、首への直射日光を防ぎ熱中症対策になるとか、汗が流れるのを防ぐとか、見た目のかっこよさなどの意見があります。

最近は通気性の良いものも増えているので暑く感じないという意見もありますが、やはり個人の感じ方の違いはあるので、実際に着用してみないとわからないところもあるでしょう。

アンダーシャツにも様々なカラーがありますが、チームやユニホームに合わせて選ぶようにしましょう。

価格

夏用アンダーシャツの価格帯は2,500円〜3,500円が相場となっています。必ずしも高価なものが自分にフィットするとは限らないため、ここまでご紹介してきたようなポイントを確認しながら選んでいただくと良いでしょう。

また、機能性やデザインなど特にこだわりがない場合には、1,000円台で購入できるアンダーシャツもありますので、チェックしてみるとよいでしょう。

メーカー

野球用品メーカー各社からアンダーシャツが販売されており、毎年新素材を採用するなど機能性がアップしています。特別メーカーにこだわりがなければ、機能性と価格で判断していただくと良いでしょう。

デサントのアンダーシャツ

リラックスフィットシャツ

出典:デサント
DESCENTE(デサント)
¥1,925 (2022/06/25 01:23時点 | Amazon調べ)

デサントというメーカーに馴染みの少ない方も多いと思いますが、大谷翔平選手とアドバイザリー契約を結んでおり、こちらのアンダーシャツも共同開発されたものです。

特に、投球時に肩に引っかかる感じを解消することを目的に開発されたDスリットカットが特徴的で、肩周りの動きやすさを求めているピッチャーには非常におすすめなアンダーシャツとなります。

もちろん、吸汗・速乾機能やストレッチ性能もあり軽量になっているため、野手にも最適な1枚となります。

スクロールできます
メーカーデサント価格¥2,750〜(税込)
素材ルーズフィット通気性
速乾性防臭・消臭
袖タイプ半袖/長袖/ノースリーブ首タイプ丸首/ハイネック
 カラーブラック/Dネイビー/ホワイト/
ロイヤルブルー/Dグリーン/レッド/
エンジ/パープル
その他大谷翔平選手と共同開発

※価格は変更になっている可能性もあるため、販売ページでご確認ください。

DESCENTE(デサント)
¥2,115 (2022/03/22 22:14時点 | Amazon調べ)

オンヨネ(ONYONE)のアンダーシャツ

ソフトストレッチフリーネックロングスリーブ

ONYONE(オンヨネ)
¥4,620 (2022/06/21 23:25時点 | Amazon調べ)

こちらのオンヨネのアンダーシャツはプロ野球選手と共同開発したもので、オリックスバッファローズの山本由伸投手も着用しているものです。自己乾燥する素材「ハイグレーター」を採用しており、季節問わず快適な着心地が特徴です。夏の汗が多い時には湿気を放出し、冷えも防ぐことができます。また、圧迫感もなくゆったりしたサイズ感となっています。

スクロールできます
メーカーオンヨネ価格¥5,500〜(税込)
素材ルーズフィット通気性
速乾性防臭・消臭
袖タイプ半袖/長袖首タイプ丸首
 カラーブラック/ネイビー/ホワイト/
リフレックスブルー//レッド/エンジ/
パープル
その他山本由伸投手も着用

※価格は変更になっている可能性もあるため、販売ページでご確認ください。

ミズノのアンダーシャツ

KUGEKI (空隙)

MIZUNO(ミズノ)
¥3,390 (2022/07/01 01:20時点 | Amazon調べ)

KUGEKIはミズノプロ史上、最高の通気性を誇るアンダーシャツです。その特徴はDRY AEROFLOWという新素材を用いることで、汗で濡れても通気性を妨げないことにあります。また、ベタつきを抑え、すぐに乾く特徴もあるため、夏でも快適にプレーができるアンダーシャツです。

スクロールできます
メーカーミズノプロ価格¥3,680〜(税込)
素材ミドルフィット通気性
速乾性防臭・消臭
袖タイプ半袖/長袖/ノースリーブ首タイプ丸首(ローネック)
 カラーブラック/ネイビー/パステルネイビーその他通気性、ドライ感に優れたタイプ

※価格は変更になっている可能性もあるため、販売ページでご確認ください。

MIZUNO(ミズノ)
¥3,299 (2022/05/13 23:49時点 | Amazon調べ)
MIZUNO(ミズノ)
¥2,584 (2022/06/26 21:03時点 | Amazon調べ)
MIZUNO(ミズノ)
¥3,399 (2022/06/26 21:03時点 | Amazon調べ)

ハイドロ銀チタン

MIZUNO(ミズノ)
¥2,537 (2022/05/21 23:28時点 | Amazon調べ)

こちらはハイドロ銀チタンの作用でニオイの原因となるタンパク質を分解し、細菌の増殖を抑えることによって汗のニオイを抑える効果のあるアンダーシャツです。アンダーシャツに染み込む汗のニオイをなんとかしたいと思っていた方におおすすめです。

スクロールできます
メーカーミズノプロ価格¥3,630〜(税込)
素材ミドルフィット通気性
速乾性防臭・消臭
袖タイプ半袖/長袖/ノースリーブ首タイプ丸首(ローネック)
 カラーブラック/ネイビー/パステルネイビーその他消臭効果に優れたタイプ

アンダーアーマーのアンダーシャツ

UAヒートギアアーマー

UNDER ARMOUR(アンダーアーマー)
¥3,520 (2022/06/26 21:03時点 | Amazon調べ)

UAヒートギアアーマーはコンプレッションタイプのアンダーシャツです。炎天下の夏でも快適にプレーができるように、吸汗速乾性に優れていたり、ニオイを抑制するなど機能も充実しています。高機能なコンプレッションタイプを探しているならこちらがおすすめです。

スクロールできます
メーカーアンダーアーマー価格¥2,750〜(税込)
素材コンプレッション通気性
速乾性防臭・消臭
袖タイプ半袖/長袖/ノースリーブ首タイプ丸首(ローネック)/ハイネック
 カラーブラック/ネイビー/ロイヤル/
ホワイト/レッド
その他コンプレッションタイプのおすすめ
UNDER ARMOUR(アンダーアーマー)
¥2,120 (2022/06/26 21:03時点 | Amazon調べ)
UNDER ARMOUR(アンダーアーマー)
¥2,319 (2022/06/26 21:03時点 | Amazon調べ)

ゼット(ZETT)のアンダーシャツ

プロステイタス フィジカルコントロールウエア

プロステイタスのフィジカルコントロールウエアは、速乾性、消臭性能に優れたアンダーシャツです。また、非常に伸縮性に優れ、かつ軽量で柔らかい素材を使用することによってストレスのない着心地を得ることができます。ピッタリと体にフィットしながらも、着ている感じがしない、圧迫感がないタイプとなります。

スクロールできます
メーカーゼット価格¥3,300〜(税込)
素材ミドルフィット通気性
速乾性防臭・消臭
袖タイプ半袖/長袖/七分袖/ノースリーブ首タイプ丸首(ローネック)/ハイネック
 カラーブラック/ネイビー/ホワイト/
オーシャンブルー/ロイヤルブルー/グリーン/
レッド/Wエンジ/パープル
その他伸縮性に優れ、着ている感じがしない素材を採用
ゼット(ZETT)
¥3,097 (2022/06/26 21:03時点 | Amazon調べ)
野球用品ベースボールタウン
¥2,805 (2022/06/26 21:03時点 | 楽天市場調べ)

SSK(エスエスケイ)のアンダーシャツ

接触冷感フィットアンダーシャツ

SSK(エスエスケイ)
¥2,138 (2022/03/22 21:04時点 | Amazon調べ)

SSKのこちらのアンダーシャツは着た時にひんやりする接触冷感が特徴です。ひんやり感を示す数値であるQ-MAX値は0.362となっており、例えばユニクロのエアリズム(Q-MAX値0.2前後)よりもひんやり感を実感することができます。

また、肌に触れている部分から熱を吸収し、放出する特徴もあり、夏用アンダーシャツとして

スクロールできます
メーカーSSK価格¥3,850〜(税込)
素材フィット通気性
速乾性防臭・消臭
袖タイプ半袖/長袖首タイプ丸首(ローネック)
 カラーブラック/ネイビーその他接触冷感効果あり

ザナックスのアンダーシャツ

コンプリートアンダーシャツ

ザナックス(Xanax)
¥2,841 (2022/05/21 23:28時点 | Amazon調べ)

ザナックスのコンプリートアンダーシャツも接触冷感機能があります。こちらはQ-max値が0.32以上となります。そのほかにもUVカットや消臭・抗菌作用もあるため、夏用のアンダーシャツとしておすすめです。SSKの接触冷感タイプには七分袖がないので、七分袖をお探しの方はこちらがおすすめです。

スクロールできます
メーカーザナックス価格¥3,740〜(税込)
素材ミドルフィット通気性
速乾性防臭・消臭
袖タイプ半袖/長袖/七分袖首タイプ丸首
 カラーブラック/ネイビーその他接触冷感作用あり
ザナックス(Xanax)
¥1,848 (2022/05/13 23:53時点 | Amazon調べ)
ザナックス(Xanax)
¥2,436 (2022/06/26 21:03時点 | Amazon調べ)

アシックスのアンダーシャツ

NEOREVIVE アンダーシャツ

asics(アシックス)
¥2,128 (2022/06/26 21:03時点 | Amazon調べ)

アシックスのアンダーシャツは、圧迫感のないミドルフィットタイプになっています。速乾性に優れストレッチ性能も高くなっています。他メーカーのアンダーシャツと比較すると価格設定が低くなっているため、非常にコストパフォーマンスに優れた1枚となります。また、カラー展開も豊富なので、チームからに合わせて選択することができます。

スクロールできます
メーカーアシックス価格¥2,200〜(税込)
素材ミドルフィット通気性
速乾性防臭・消臭
袖タイプ半袖/長袖/ノースリーブ首タイプ丸首
 カラーブラック/ネイビー/ホワイト/
ロイヤルブルー/Aブルー/グリーン
レッド/エンジ/パープル
その他コスパの高い1枚

久保田スラッガーのアンダーシャツ

ルーズフィット G-33L

久保田スラッガー
¥2,581 (2022/05/13 23:49時点 | Amazon調べ)

ピチッとしたタイプのアンダーシャツが苦手な方には、こちらの久保田スラッガーのアンダーシャツがおすすめです。

スクロールできます
メーカー久保田スラッガー価格¥3,630〜(税込)
素材ルーズフィット通気性
速乾性防臭・消臭
袖タイプ長袖首タイプ丸首(ローネック)
 カラーブラック/ネイビーその他

夏用アンダーシャツ比較一覧表

スクロールできます
商品画像
メーカーデサントオンヨネミズノミズノアンダーアーマーゼットSSKザナックスアシックス久保田スラッガー
商品名リラックスフィットシャツソフトストレッチミズノプロ  KUGEKI (空隙)ミズノプロ ハイドロ銀チタンUAヒートギアアーマープロステイタス フィジカルコントロールウエア接触冷感フィットアンダーシャツコンプリートアンダーシャツNEOREVIVE アンダーシャツG-33L
価格¥2,750〜¥5,500〜¥3,680〜¥3,630〜¥2,750〜¥3,300〜¥3,850〜¥3,740〜¥2,200〜¥3,630〜
素材ルーズフィットルーズフィットミドルフィットミドルフィッコンプレッションミドルフィットフィットミドルフィットミドルフィットルーズフィット
通気性
速乾性
防臭・消臭
半袖/長袖/ノースリーブ半袖/長袖半袖/長袖/ノースリーブ半袖/長袖/ノースリーブ半袖/長袖/ノースリーブ半袖/長袖/七分袖/ノースリーブ半袖/長袖半袖/長袖/七分袖半袖/長袖/ノースリーブ長袖
丸首/ハイネック丸首丸首(ローネック)丸首(ローネック)丸首(ローネック)/ハイネック丸首(ローネック)/ハイネック丸首(ローネック)丸首丸首丸首(ローネック)
カラー8色7色3色3色5色9色2色2色9色2色
特徴大谷翔平選手と共同開発山本由伸投手も着用通気性、ドライ感に優れたタイプ消臭効果に優れたタイプコンプレッションタイプのおすすめ伸縮性に優れ、着ている感じがしない素材を採用接触冷感効果あり接触冷感作用ありコスパの高い1枚ルーズフィットタイプ
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